日仏子供ヴィジョンの活動につきましては、ホームページをご覧いただくようお願いします。
2022年5月4日水曜日
2020年8月26日水曜日
書道アトリエ on line
日仏子供ヴィジョンの理事でもあるボルドー在住の書道家マアヤ・ワカスギさんによる YouTube 専用チャンネル【書道 Leçon de calligraphie 】では、フランス字幕付きで書の解説映像を掲載しています。
おうち時間に書道アトリエ on line をお楽しみください!
2020年8月6日木曜日
おまたせしました!
NPO日仏子供ヴィジョンのオフィシャルホームページがリニューアルオープンしました!
日本語とフランス語の2か国語で公開されています。
フランスでの活動を充実させて、さまざまな情報をお送りします。
日本語はこちら
https://www.kodomovision.org/#home
日本語とフランス語の2か国語で公開されています。
フランスでの活動を充実させて、さまざまな情報をお送りします。
日本語はこちら
https://www.kodomovision.org/#home
2019年9月27日金曜日
ホームページをリニューアル!
NPO日仏子供ヴィジョンのオフィシャルホームページはリニューアルオープンに向け、現在休止中です。
フランスでの活動を中心に、日仏の交流を目指して活動してまいります。
オープンまで、いましばらくお待ちください。
フランスでの活動を中心に、日仏の交流を目指して活動してまいります。
オープンまで、いましばらくお待ちください。
2019年7月22日月曜日
ミュージアムの夏休み企画情報(3)フランス編
今回はフランスで行われている企画展をご紹介します。
コリーヌのオススメはシテ科学産業博物館(Cite des Sciences)。
この博物館は、科学を幅広くそして面白く探るため、頭だけではなくて、感覚でも楽しめます。
子どもだけでなく、大人たちも子どもに戻ったように、遊び感覚でいろいろ学べます。
アクセス:地下鉄 M7「Porte de la Villette」下車
開館時間 火曜日~日曜 10.00 am - 6.00 pm
日曜日は 10.00 am - 7.00 pm
博物館の一階にある「La Cite des Enfants」(子どもの街)プログラムにも参加できます。
http://www.cite-sciences.fr/en/explore/permanent-exhibitions/cite-des-enfants/
2~7歳のプログラム、5歳~12歳のプログラムにも大人が参加できて、各イベントの所要時間は1時間半くらいです。
http://www.cite-sciences.fr/fr/au-programme/expos-permanentes/la-cite-des-enfants/cite-des-enfants-2-7-ans/
事前要約はオンラインでできます。※一回の予約手数料は2ユーロ。
@ 博物館の一般入場券(Billet Explora)は大人12ユーロ、2~5歳の子どもは3ユーロ。
http://www.cite-sciences.fr/fr/infos-pratiques/tarifs-billets/
@ 一般入場券(Billet Explora)と「La Cite des Enfants」(子どもの街)のセット券は、大人1人と2~12歳のお子さんの場合は
24ユーロになってお得です。
予約はこちらのサイトから
https://cite-sciences.digitick.com/index-css5-citesciences-lgen-pg1.html
博物館の入り口で「La Cite des Enfants」(子どもの街)のプログラムは予約できますが、数人で行く場合には
事前予約しておくことをおすすめします。次のメールに英語で予約してください。
メールアドレス:resagroupescite@universcience.fr
日本でもっとも有名な画家といってもいいヴィンセント・ファン・ゴッホ。
デジタルアートの作品を観ることができる「アトリエ・デ・リュミエール」で現在ゴッホの企画もあります。ゴッホの世界の中に入っていると実感できそうですね。
「アトリエ・デ・リュミエール」のHP
https://www.atelier-lumieres.com/fr
「アトリエ・デ・リュミエール」の場所は、パリ11区。
こちらは、19世紀に建てられた鋳造工場跡を利用したデジタルアートの中心地です。
美術史に残る偉大な芸術家たちの作品を扱った没入型デジタルアートは、10メートル以上の高さがあるアトリエホールの床から壁にかけて投影されています。
日本から訪れる場合は、予約をすることをオススメします。
ゴッホの展示の予約はこちら↓
https://atelier-lumieres.tickeasy.com/en-GB/products
そのほかのチケットはこちら
https://atelier-lumieres.tickeasy.com/fr-FR/produits
コリーヌのオススメはシテ科学産業博物館(Cite des Sciences)。
この博物館は、科学を幅広くそして面白く探るため、頭だけではなくて、感覚でも楽しめます。
子どもだけでなく、大人たちも子どもに戻ったように、遊び感覚でいろいろ学べます。
アクセス:地下鉄 M7「Porte de la Villette」下車
開館時間 火曜日~日曜 10.00 am - 6.00 pm
日曜日は 10.00 am - 7.00 pm
博物館の一階にある「La Cite des Enfants」(子どもの街)プログラムにも参加できます。
http://www.cite-sciences.fr/en/explore/permanent-exhibitions/cite-des-enfants/
2~7歳のプログラム、5歳~12歳のプログラムにも大人が参加できて、各イベントの所要時間は1時間半くらいです。
http://www.cite-sciences.fr/fr/au-programme/expos-permanentes/la-cite-des-enfants/cite-des-enfants-2-7-ans/
事前要約はオンラインでできます。※一回の予約手数料は2ユーロ。
@ 博物館の一般入場券(Billet Explora)は大人12ユーロ、2~5歳の子どもは3ユーロ。
http://www.cite-sciences.fr/fr/infos-pratiques/tarifs-billets/
@ 一般入場券(Billet Explora)と「La Cite des Enfants」(子どもの街)のセット券は、大人1人と2~12歳のお子さんの場合は
24ユーロになってお得です。
予約はこちらのサイトから
https://cite-sciences.digitick.com/index-css5-citesciences-lgen-pg1.html
博物館の入り口で「La Cite des Enfants」(子どもの街)のプログラムは予約できますが、数人で行く場合には
事前予約しておくことをおすすめします。次のメールに英語で予約してください。
メールアドレス:resagroupescite@universcience.fr
日本でもっとも有名な画家といってもいいヴィンセント・ファン・ゴッホ。
デジタルアートの作品を観ることができる「アトリエ・デ・リュミエール」で現在ゴッホの企画もあります。ゴッホの世界の中に入っていると実感できそうですね。
「アトリエ・デ・リュミエール」のHP
https://www.atelier-lumieres.com/fr
「アトリエ・デ・リュミエール」の場所は、パリ11区。
こちらは、19世紀に建てられた鋳造工場跡を利用したデジタルアートの中心地です。
美術史に残る偉大な芸術家たちの作品を扱った没入型デジタルアートは、10メートル以上の高さがあるアトリエホールの床から壁にかけて投影されています。
日本から訪れる場合は、予約をすることをオススメします。
ゴッホの展示の予約はこちら↓
https://atelier-lumieres.tickeasy.com/en-GB/products
そのほかのチケットはこちら
https://atelier-lumieres.tickeasy.com/fr-FR/produits
2019年7月8日月曜日
ミュージアムの夏休み企画情報(2)
夏休み期間中のイベントをご紹介します。
申込不要の企画もあるので、ふらっと出かけてみてはいかがでしょうか。
●国立近代美術館 工芸館●
みた?-こどもからの挑戦状
飛び入り歓迎!申込不要の夏の思い出プログラム
日時 7月13日(土)~9月1日(日)10:00~17:00
※無料観覧日8月4日(日)、9月1日(日)
みんなでつくる工芸図鑑[先着2000名]
対象 中学生以下
挑戦状攻略のヒント(セルフガイド)[先着8000名]
対象 どなたでも
参加費 18歳以上は要鑑賞券(65歳以上・高校生は除く)
ほか くわしくは こちら
●うらわ美術館●
ブラティスラヴァ 世界絵本原画展 関連イベント
図書館員とボランティアによる絵本読み聞かせ会
日時 7月23日~8月27日の期間中、毎週火・金曜日。全10回(8月13日(火)は休館)。
14:00~14:30
会場 うらわ美術館 情報コーナー
参加費 無料(予約不要)
創作コーナー
展覧会鑑賞後に自由に工作したり、絵を描いたりできます。
日時 7月23日~8月28日10時~17時
場所 うらわ美術館 視聴覚室
参加費 無料(予約不要)
※金・土曜日のみ~20:00(入場は閉館30分前)まで開館しています
くわしくは こちら
●五島美術館●
五島美術館蔵 夏の優品展 動物のかたち
こども美術講座 「色んな筆、楽しい筆」
日時 8月4日(日)14:00~15:00頃(開場・受付は13:30)
場所 五島美術館集会室
対象 小・中学生
聴講無料(椅子席15名先着順)
※人数により入場を制限する場合があります
くわしくは こちら
●サントリー美術館●
夏休み特別イベント「まるごといちにち こどもびじゅつかん!」
日時 8月6日(火)10:00~17:00
対象 小・中学生とその保護者
参加費 無料
事前申込不要
くわしくは こちら
申込不要の企画もあるので、ふらっと出かけてみてはいかがでしょうか。
●国立近代美術館 工芸館●
みた?-こどもからの挑戦状
飛び入り歓迎!申込不要の夏の思い出プログラム
日時 7月13日(土)~9月1日(日)10:00~17:00
※無料観覧日8月4日(日)、9月1日(日)
みんなでつくる工芸図鑑[先着2000名]
対象 中学生以下
挑戦状攻略のヒント(セルフガイド)[先着8000名]
対象 どなたでも
参加費 18歳以上は要鑑賞券(65歳以上・高校生は除く)
ほか くわしくは こちら
●うらわ美術館●
ブラティスラヴァ 世界絵本原画展 関連イベント
図書館員とボランティアによる絵本読み聞かせ会
日時 7月23日~8月27日の期間中、毎週火・金曜日。全10回(8月13日(火)は休館)。
14:00~14:30
会場 うらわ美術館 情報コーナー
参加費 無料(予約不要)
創作コーナー
展覧会鑑賞後に自由に工作したり、絵を描いたりできます。
日時 7月23日~8月28日10時~17時
場所 うらわ美術館 視聴覚室
参加費 無料(予約不要)
※金・土曜日のみ~20:00(入場は閉館30分前)まで開館しています
くわしくは こちら
●五島美術館●
五島美術館蔵 夏の優品展 動物のかたち
こども美術講座 「色んな筆、楽しい筆」
日時 8月4日(日)14:00~15:00頃(開場・受付は13:30)
場所 五島美術館集会室
対象 小・中学生
聴講無料(椅子席15名先着順)
※人数により入場を制限する場合があります
くわしくは こちら
●サントリー美術館●
夏休み特別イベント「まるごといちにち こどもびじゅつかん!」
日時 8月6日(火)10:00~17:00
対象 小・中学生とその保護者
参加費 無料
事前申込不要
くわしくは こちら
2019年6月24日月曜日
ミュージアムの夏休み企画情報
7月8月のミュージアムは子どもたちが参加するワークショップやイベントが多く開催されます。
2019年のイベントをいくつかご紹介します。
ミュージアムが身近な存在になりますように!
※申込が必要なものがあるので、事前チェックをお忘れなく!
●横須賀美術館●
「せなけいこ展」関連イベント「切り絵でオバケをつくろう!」
日時 7月28日(日)14:00~16:00
講師 colobockle 立本倫子(イラストレーター)
対象 3歳~11歳(親子での参加可)
参加費 一人500円 事前申込制。
締切:7月18日(木) くわしくはこちら
●東京都写真美術館●
じっくり見たり、つくったりしよう
日時 Aコース:7月27日(土) 10:30~12:30/Bコース:7月28日(日) 10:30~12:30
対象 小学生とその保護者(2人1組)
定員 10組(先着順)
参加費 800円(別途、TOPコレクション展チケットが必要です。*小学生は無料)
締切:7月24日(水)13:00 くわしくはこちら
●江戸東京博物館●
和本を作ってみよう!
日時 8月9日(金)10:00~12:00(午前コース)/14:00~16:00(午後コース)
参加費 500円 ※材料費込み
締切:7月23日(火) くわしくはこちら
和楽器を体験!水道管尺八
日時 8月12日(月)14:00~16:00
講師 田嶋 謙一(尺八奏者)・川村 葵山(尺八奏者)
定員 30名
受講料 1,500円
締切:7月26日(金) くわしくはこちら
くわしくは、各美術館・博物館にお問い合わせください。
2019年のイベントをいくつかご紹介します。
ミュージアムが身近な存在になりますように!
※申込が必要なものがあるので、事前チェックをお忘れなく!
●横須賀美術館●
「せなけいこ展」関連イベント「切り絵でオバケをつくろう!」
日時 7月28日(日)14:00~16:00
講師 colobockle 立本倫子(イラストレーター)
対象 3歳~11歳(親子での参加可)
参加費 一人500円 事前申込制。
締切:7月18日(木) くわしくはこちら
●東京都写真美術館●
じっくり見たり、つくったりしよう
日時 Aコース:7月27日(土) 10:30~12:30/Bコース:7月28日(日) 10:30~12:30
対象 小学生とその保護者(2人1組)
定員 10組(先着順)
参加費 800円(別途、TOPコレクション展チケットが必要です。*小学生は無料)
締切:7月24日(水)13:00 くわしくはこちら
●江戸東京博物館●
和本を作ってみよう!
日時 8月9日(金)10:00~12:00(午前コース)/14:00~16:00(午後コース)
参加費 500円 ※材料費込み
締切:7月23日(火) くわしくはこちら
和楽器を体験!水道管尺八
日時 8月12日(月)14:00~16:00
講師 田嶋 謙一(尺八奏者)・川村 葵山(尺八奏者)
定員 30名
受講料 1,500円
締切:7月26日(金) くわしくはこちら
くわしくは、各美術館・博物館にお問い合わせください。
2019年6月4日火曜日
La tragédie qui touche les enfants et les professeurs de l'école primaire Caritas nous attriste infiniment.
Lors de concours et d'ateliers de musique notamment, l'école Caritas nous a reçus, si amicalement.
Aujourd'hui, toutes nos pensées sont tournées vers vous et vos familles.
カリタス小学校の生徒・先生方、ご親族、関係者の皆さま
今回の悲劇に際し、こころからお見舞い申し上げます
元気な笑顔が戻るように願っています
NPO日仏子供ヴィジョン
Lors de concours et d'ateliers de musique notamment, l'école Caritas nous a reçus, si amicalement.
Aujourd'hui, toutes nos pensées sont tournées vers vous et vos familles.
カリタス小学校の生徒・先生方、ご親族、関係者の皆さま
今回の悲劇に際し、こころからお見舞い申し上げます
元気な笑顔が戻るように願っています
NPO日仏子供ヴィジョン
2018年9月3日月曜日
2018年5月19日土曜日
『Vies à Vies 重なる水平線』のお求めについて
『Vies à Vies 重なる水平線』は、現在フランスと日本で販売しております。
以下の店舗または、直接NPOまでお申し込みください。
欧明社 東京都千代田区富士見2丁目 3-4
Librairie Omeisha, Chiyoda-ku Fujimi 2Chome3-4 Tokyo
ほびっと村 東京都杉並区西荻南3-15-3
Hobbit Mura, Suginami-ku Nishiogikubo 3-15-3 Tokyo
日仏子供ヴィジョン お問い合わせ先
info.kodomo@gmail.com
--------
「あなたたちを忘れていません!」
この本の発想は、 気仙沼の仮設住宅に暮らしている方々と出会ったその瞬間に産まれた。
約5年間も続く状況に耐えている、彼女・彼たちの疲労に直面した私の心からの叫びだった。
~『Vies à Vies 重なる水平線』より ~
以下の店舗または、直接NPOまでお申し込みください。
欧明社 東京都千代田区富士見2丁目 3-4
Librairie Omeisha, Chiyoda-ku Fujimi 2Chome3-4 Tokyo
ほびっと村 東京都杉並区西荻南3-15-3
Hobbit Mura, Suginami-ku Nishiogikubo 3-15-3 Tokyo
日仏子供ヴィジョン お問い合わせ先
info.kodomo@gmail.com
--------
「あなたたちを忘れていません!」
この本の発想は、 気仙沼の仮設住宅に暮らしている方々と出会ったその瞬間に産まれた。
約5年間も続く状況に耐えている、彼女・彼たちの疲労に直面した私の心からの叫びだった。
~『Vies à Vies 重なる水平線』より ~
2018年1月9日火曜日
日仏海洋学シンポジウムに参加しました
2017年11月2日~10日にフランス・ボルドーで行われた「第17回仏日海洋学シンポジウム」において、NPO日仏子供ヴィジョン代表コリーヌ・ブレと『重なる水平線』で取材・協力いただいた畠山政則氏と山内宏泰氏がそれぞれ発表を行いました。
くわしい報告は、オフィシャルホームページにて更新していきます。
くわしい報告は、オフィシャルホームページにて更新していきます。
2017年3月7日火曜日
『重なる水平線』はせんだいメディアテークでお求めいただけます
これまでフランスでのみ販売しておりました 『Vies à Vies 重なる水平線』ですが、せんだいメディアテーク1階にあるミュージアムショップ「KANEIRI Museum Shop6」さんでお取り扱いいただけることになりました。
店内のようす:入口を入ってすぐにあるショップでは、東北関連のグッズやアート関連の書籍、CDなどを販売しています。
せんだいメディアテークは、仙台駅よりバスで10分ほど。
図書館や展覧会、音楽など総合的に展開する施設です。
ショップのHPはこちら
KANEIRI Museum Shop6
http://www.kaneiri.co.jp/shop/
震災関連の棚に置かれています
せんだいメディアテークは、仙台駅よりバスで10分ほど。
図書館や展覧会、音楽など総合的に展開する施設です。
ショップのHPはこちら
KANEIRI Museum Shop6
http://www.kaneiri.co.jp/shop/
2017年1月25日水曜日
「フランス・ジャポン・エコー」に取り上げられました
在日フランス商工会議所の雑誌「フランス・ジャポン・エコー(France Japon Eco)」2016年秋にて、『重なる水平線』が紹介されました。
引き続き、日本とフランス、双方で、『重なる水平線』を取りあげていただけるよう活動してまいります。
雑誌については、以下のページをご覧ください。
http://www.ccifj.or.jp/jp/publications/france-japon-eco/
引き続き、日本とフランス、双方で、『重なる水平線』を取りあげていただけるよう活動してまいります。
雑誌については、以下のページをご覧ください。
http://www.ccifj.or.jp/jp/publications/france-japon-eco/
2016年10月16日日曜日
三陸新報に取り上げられました
現在子供ヴィジョンでは、気仙沼の仮設住宅や図書館に
この本を届ける活動を行っています。
9月には、取材をさせていただいた方々をコリーヌが訪問し、
直接気仙沼の皆さんに本を届けてまいりました。
その様子を、三陸新報(2016年10月6日)で
取り上げてくださいました。
引き続き子供ヴィジョンでは、被災地の学校などに
本を送る活動を続けてまいります。
ご賛同いただける方は、info.kodomo@gmail.comまで
ご連絡いただくか、オフィシャルページをご覧ください。
この本を届ける活動を行っています。
9月には、取材をさせていただいた方々をコリーヌが訪問し、
直接気仙沼の皆さんに本を届けてまいりました。
その様子を、三陸新報(2016年10月6日)で
取り上げてくださいました。
引き続き子供ヴィジョンでは、被災地の学校などに
本を送る活動を続けてまいります。
ご賛同いただける方は、info.kodomo@gmail.comまで
ご連絡いただくか、オフィシャルページをご覧ください。
2016年10月9日日曜日
10月14日青山で『重なる水平線』出版イベント開催
子供ヴィジョンの代表 コリーヌ・ブレが、『重なる水平線』を日本で紹介するために来日しました。
この本は、近くて遠い二つの町フランスのアルカション湾と気仙沼湾を結ぶ新作です。
9月に来日し、気仙沼でお世話になった方々へのご挨拶を行ってまいりましたが、このたび10月14日~16日、東京青山elephant STUDIOで行われる、書家 Maaya Wakasugi 作品展 『 結び目 』 の会場において、この本の紹介をさせていただきます。
会場:ES gallery
東京都渋谷区渋谷2−7−4 KSビルelephant STUDIO 2F
※最寄の駅は渋谷または表参道。青山学院大学近辺です。
イベントの詳細は下記
https://www.facebook.com/events/197351140686020/
コリーヌは、15日、16日 12:00-22:00 在廊
本についての日本での紹介『河北新報 ONLINE NEWS』
http://www.kahoku.co.jp/ tohokunews/201607/20160709_ 13012.html
フランスでの紹介 Afficher le message d’origine
Vies à vies : Un livre et un regard croisé ... | InfoBassin
http://www.infobassin.com/livres-musique/vies-a-vies-un-livre-un-regard-croise-entre-le-bassin-et-le-japon.html
皆さまのお越しをお待ちしております。
この本は、近くて遠い二つの町フランスのアルカション湾と気仙沼湾を結ぶ新作です。
9月に来日し、気仙沼でお世話になった方々へのご挨拶を行ってまいりましたが、このたび10月14日~16日、東京青山elephant STUDIOで行われる、書家 Maaya Wakasugi 作品展 『 結び目 』 の会場において、この本の紹介をさせていただきます。
会場:ES gallery
東京都渋谷区渋谷2−7−4 KSビルelephant STUDIO 2F
※最寄の駅は渋谷または表参道。青山学院大学近辺です。
イベントの詳細は下記
https://www.facebook.com/events/197351140686020/
コリーヌは、15日、16日 12:00-22:00 在廊
本についての日本での紹介『河北新報 ONLINE NEWS』
http://www.kahoku.co.jp/ tohokunews/201607/20160709_ 13012.html
フランスでの紹介 Afficher le message d’origine
Vies à vies : Un livre et un regard croisé ... | InfoBassin
http://www.infobassin.com/livres-musique/vies-a-vies-un-livre-un-regard-croise-entre-le-bassin-et-le-japon.html
皆さまのお越しをお待ちしております。
2016年7月12日火曜日
『Vies à Vies 重なる水平線』が、河北新報に紹介されました。
2016年7月9日(土)河北新報朝刊に、『Vies à Vies 重なる水平線』とコリーヌの活動が紹介されました。
KVもフランスと日本、気仙沼とアルカションをつなぐ、架け橋になる活動に協力できたら、思います。
こちらの画像は小さいので、記事の内容はONLINE掲載をご覧ください。
河北新報 ONLINE NEWSの記事はこちら
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201607/20160709_13012.html
KVもフランスと日本、気仙沼とアルカションをつなぐ、架け橋になる活動に協力できたら、思います。
こちらの画像は小さいので、記事の内容はONLINE掲載をご覧ください。
河北新報 ONLINE NEWSの記事はこちら
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201607/20160709_13012.html
2016年6月27日月曜日
『Vies à Vies 重なる水平線』を東北へ!
こちらでもご紹介していたコリーヌがフランスで出版した本
『Vies à Vies 重なる水平線』を、多くの方にご支援をいただきながら、東北に送る活動を開始しました。
引き続き活動を行うとともに、さまざまな形で本の紹介をしていきたいと思っております。
こちらでもご報告を行ってきますので、よろしくお願いします。
本の形にできましたのも、アルカションと気仙沼の方たちのご協力があったからこそだと思っています。
取材に応じていただいた皆さんに、心からお礼を申し上げます。
日仏子供ヴィジョンのサイトはこちら!
本のご紹介はこちら!
『Vies à Vies 重なる水平線』を、多くの方にご支援をいただきながら、東北に送る活動を開始しました。
引き続き活動を行うとともに、さまざまな形で本の紹介をしていきたいと思っております。
こちらでもご報告を行ってきますので、よろしくお願いします。
取材に応じていただいた皆さんに、心からお礼を申し上げます。
日仏子供ヴィジョンのサイトはこちら!
本のご紹介はこちら!
2016年3月14日月曜日
リアス・アーク美術館の展覧会のお知らせ
コリーヌ・ブレの『重なる水平線』でも取材させていただきました宮城県のリアス・アーク美術館の関連展覧会が、東京・目黒区美術館にて開催されています。
目黒区は「めぐろのサンマ祭り」などを通じて、宮城県とは縁のある土地柄。震災後のサンマ祭りの際にも、宮城を応援する意図もあってサンマ祭りを開催したと聞いています。
被災地各地で、文化財を護る活動も行われています。また、一人ひとりの遺産として写真や生活道具などの保存・修復の活動も行われ続けています。
『重なる水平線』も、私たちは忘れていないことを伝えていけたらと思います。
展覧会については、目黒区美術館サイトへ
「気仙沼と、東日本大震災の記憶リアス・アーク美術館 東日本大震災の記録と津波の災害史」
http://mmat.jp/exhibition/archives/ex160213
展覧会は、平成28年3月21日まで。月曜日は休館ですが、21日(祝)は開館するとのことです。
2016年3月8日火曜日
「写真で見る被災地気仙沼の現状」講演と写真展のお知らせ
『”Vies à Vies” 重なる水平線』の写真を担当された かとうまさゆき氏の写真展が、東京・竹橋の毎日新聞社本社内で行われます。
写真展 2016年 3月10,11日
東京・竹橋 毎日新聞社内
11日の講演会は、同社内 カフェにて行われます。
かとう氏は、気仙沼に写真事務所を移転し、現地に居を構えて活動されています。
講演会では、“いま”の気仙沼の話しに加え、コリーヌと一緒に取材した当時のことなども紹介されるそうで、この『”Vies à Vies” 重なる水平線』についても触れてくださる予定です。
「とてもすばらしい写真!」と、本を手にした子供ヴィジョンスタッフ一同、感嘆の声をあげました。
ぜひ、写真作品もご覧ください。
「写真で見る被災地気仙沼の現状」写真展くわしくはこちら
http://masayukikato.blog.fc2.com/blog-category-1.html
写真展 2016年 3月10,11日
東京・竹橋 毎日新聞社内
11日の講演会は、同社内 カフェにて行われます。
かとう氏は、気仙沼に写真事務所を移転し、現地に居を構えて活動されています。
講演会では、“いま”の気仙沼の話しに加え、コリーヌと一緒に取材した当時のことなども紹介されるそうで、この『”Vies à Vies” 重なる水平線』についても触れてくださる予定です。
「とてもすばらしい写真!」と、本を手にした子供ヴィジョンスタッフ一同、感嘆の声をあげました。
ぜひ、写真作品もご覧ください。
「写真で見る被災地気仙沼の現状」写真展くわしくはこちら
http://masayukikato.blog.fc2.com/blog-category-1.html
2016年3月4日金曜日
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